WeWork

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当記事では、WeWork(ウィーワーク)の評判と口コミを紹介。首都圏を中心に勢いのあるワークスペースです。特にオシャレなオフィスで働きたいと考えている20代や30代の方に人気があります。世界的にも人気があってソフトバンクが出資していることで注目されていますね。

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こんな方におすすめ!

  • 立地の良い場所で働きたいと考えている方
  • 活気のあるワークスペースを探している方
  • 色々な人と接することが好きな方

WeWork(ウィーワーク)の基本情報

全国のオフィス拠点

  • 東京都(25件)
  • 渋谷区、千代田区、豊島区、港区、中央区、品川区

  • 神奈川県(1件)
  • 横浜市西区

  • 大阪府(3件)
  • 大阪市北区、大阪市中央区

  • 愛知県(1件)
  • 名古屋市

  • 兵庫県(1件)
  • 神戸市

  • 福岡県(2件)
  • 中央区、博多区

オフィスの種類と料金プラン

  • ホットデスク:38,000円~91,000円
  • 専用デスク:要問合せ
  • プライベートオフィス:要問合せ

ホットデスクはフリー席が基本でシェアオフィスのようなイメージです。ホットデスクについてはエリア及び施設によって金額が異なりますが、それでもリーズナブルだと思います。専用デスクは固定席があるシェアオフィスです。プライベートオフィス及び専用デスクについては要問合せ(相談)です。他のレンタルオフィスに比べると割高になっています。


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WeWork(ウィーワーク)の申し込みの流れ

1.見学の予約を行う

見学予約を行うことから全てが始まります。希望の施設を調べて公式サイトからコンサルテーションの依頼を行いましょう。実際に見学を行う日時を設定します。

2.内覧をして疑問点を解決する

オフィスの内覧をして疑問点を解決します。施設の雰囲気についても確認しておくと良いですね。

3.申込み&契約を行う

オフィスが気に入ったら申込み及び契約を行いましょう。厳格な審査が行われることはなく空きがあれば基本的には入居可能です。

4.オンラインで登録を行う

オンライン上で個人情報やクレジットカードの登録をして完了です。

5.入居する

入居予定日から入居できます。定期的にオリエンテーションが行われていますので、活用してみると良いでしょう。

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WeWork(ウィーワーク)の特徴まとめ

立地が良くオシャレなワークスペースとなっている

WeWorkのオフィスはどこも立地が良く利便性が高いです。また、どのオフィスもオシャレで働くことが楽しくなるでしょう。貸事務所では費用面で難しいような立地・オフィス空間を体感することが可能です。さらに、WeWorkのメンバーになると世界中の拠点を利用できますので、出張が多い方も必見です。

フリーランスの方から大手企業まで対応できる

ホットデスク、専用デスク、プライベートオフィスと利用者のニーズに合わせて最適な選択をすることができます。プライベートオフィスなら1人~30人まで対応できます。プライベートオフィスのワンランク上のオフィススイートなら最大250人規模まで対応できます。予算を掛ければ1フロアでの利用など細かいカスタマイズをすることも可能です。ソフトバンクなどの大手企業も入居していますよ。

会議室や電話ブースなど様々な施設がある

WeWorkには通常のオフィス以外にも様々な施設があります。会議室、電話ブース(防音)、半個室のブース室、イベントスペースなどが挙げられます。必要に応じて使い分けることができるのは嬉しいですね。

様々なコミュニティが形成されている

WeWorkの魅力の一つがコミュニティだと思います。オフラインで色々な方と知り合えるチャンスがあります。イベントが開催されていたり、SNSアプリがあったりとコミュニティを作るための工夫が見られます。

あまりこのようなワークスペースはないのではないでしょうか。また、フリードリンクも用意されていてなんとビールを飲むこともできます。仕事終わりにコミュニケーションの手段として活用できると思います。

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WeWork(ウィーワーク)を選ぶ際の注意点

コアタイム以外の利用だと不便なことがある

WeWorkにはコアタイム(平日9:00~18:00)があってその期間外では一部のサービスが終了してしまいます。例えば、空調が止まったり、ドリンクサービス(ビールは21時まで)が終わったりとデメリットになります。また、オフィスの掃除が始まるときもあり騒音が気になってしまうかもしれません。平日就業後あるいは土日祝日に利用したいと考えている会社員の方向けではないかもしれません。

プライベートオフィスがガラス張りになっている

プライベートオフィスとは言っても囲いがあるだけでガラス張りになっています。ホットデスクや専用デスクともっと差別化が図られていると良いのですが...プライベート空間を大事したいと考えている方には厳しいかもしれません。人の足跡や存在が少し気になってしまう方も多いと思います。

雰囲気が合わない人もいるかもしれない

コミュニティなど今風の雰囲気が合わない方も多いかもしれません。できれば事前に内覧をして雰囲気を確認しておくと良いでしょう。また、いきなりプライベートオフィスを利用するのではなく、ホットデスクから初めて雰囲気を実際に体験してみると良いと思います。一人で黙々と作業をしたいと考えている方はリージャスなどのオフィスがおすすめです。

WeWorkとリージャスとの比較

  WeWork リージャス
規模 世界29ヶ国
約500の施設
世界120ヶ国
約3,000の施設
国内施設 6都市
約30の施設
30都市
約140の施設
立地 ★★★★☆ ★★★★★
コミュニティ ★★★★★ ★★☆☆☆
雰囲気 カジュアル フォーマル
コワーキングスペース/
シェアオフィス
レンタルオフィス
バーチャルオフィス ×
都度利用(ドロップイン) × ×

よく比較されるリージャスとの比較を行います。拠点数はリージャスの方が多いですが、現在WeWorkが拡大中です。国内でも渋谷などに新しくオフィスがオープンします。立地についてはどちらも良いですね。WeWorkの強みはコミュニティにあります。色々な職種の方と知り合いたいと考えている方は必見です。

雰囲気としてはWeWorkの方がややカジュアルです。IT企業などが多い印象を受けます。WeWorkはバーチャルオフィスの利用や都度利用には対応していません。施設数を考えるとリージャスの方が利便性が高いと思います。それでも自宅近くにWeWorkがあるのであれば検討する価値はあるでしょう。

WeWork(ウィーワーク)の口コミ

フリードリンクがあったり、ビールがあったりと快適さがわかると思います。デザイン性の高いオフィスなら働くモチベーションも高まるでしょう。

ビールが好きな方にはたまりませんね。コミュニケーションの手段の一つとしても活用できると思います。今後なくならなければいいのですが...

ここで働きたい!と強く思えるワークスペースだと思います。従業員の方がいる企業の経営者の方ならモチベーションアップのために転居するのも良いでしょう。採用も行いやすくなるかもしれません。

アメリカはWeWorkの本場です。海外でも人気がありますね。オフィスの雰囲気は一度は体験して欲しいです。

最近は色々な話題で挙がっています。レイオフもその一つでしょう。今後の動向が気になるところです。


WeWork(ウィーワーク)の各種情報

運営企業 WeWork Japan合同会社
資本金 非公開
創業 2010年2月
親会社 WeWork Companies, Inc.
拠点数 国内33箇所
世界29ヶ国500箇所以上
料金プラン ・ホットデスク
38,000円~91,000円

・専用デスク
要問合せ

・プライベートオフィス
要問合せ

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